プロフィール

芋兎

Author:芋兎
↑お名前変えたよ
ネトゲとかで見かけてもほくそ笑むだけにしてね

芋毛と脱兎に居座ってるよ
珍獣は可愛いなぁ

「」っしーはフリーリンクだよ

カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
最近の記事
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
アドセンス
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | 【--------(--) --:--:--】 | Trackback(-) | Comments(-)
推理ゲー
かま3を金まで終わらせたんよー

ストーリーを振り返ってみると実はたった一日の出来事なんだよね
もっと日にちを持たせても良かった気がするけど
例えば8時間のストーリーが四人分だと32時間にもなっちゃうから
シナリオ書くのも大変になるのだわー

話は変わって今まで色々な推理ゲーやらをプレイしてきたけども
いい加減「主人公=プレーヤー」を現実にしてほしいんよ…
こういう読み物ゲーは繰り返しやループが発生しちゃうけど
一日目に戻ると
「どの部屋に何があるか」
「誰がどの時間どんな行動をしているか」
等を主人公が知らない状態でシナリオが始まっちゃう
でもプレーヤーにはわかってることがあるので
どうしても「主人公≠プレーヤー」になってしまうんだよね…

「雨格子の館」なんかはプレーヤーが繰り返しシナリオをプレイして情報を集め
そして事件を解決に導くっていう方式がとられていたので
それは良いと思うんよ

でも雨格子の館は殺人を防いで標的を無事に救ったとしても
その後のストーリー展開はあまり変わらないんだよね…
標的の殺害に失敗したとしてもチャンスさえあればいつでも狙う
そのぐらいの覚悟が犯人にはあるはずなのに
失敗したら次の標的ってのはおかしいと思うんよ

結局はシナリオなんだよね…
分岐の数だけのシナリオなんて作家殺しだろうけど
死ぬまでには一度プレイしてみたいものなのだわ

自由帳 | 【2008-02-14(Thu) 20:52:51】 | Trackback:(0) | コメント:(0)
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

現在の時刻


あかり小屋さんから拝借
リンク
リンクはこちらにまとめました
管理者ページ
カウンター
箱○カード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。